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阪急阪神不動産株式会社(本社:大阪市北区、社長:諸冨隆一(※1))では、2022年7月23日(土)より「ジオガーデン彩都茨木(第二期二次全10戸)」の販売を開始いたします。
「ジオガーデン彩都茨木(第二期二次全10戸)では、ジオガーデンでは初となる太陽光発電+ガス発電「(ダブル発電システム)」を標準装備しており、電気代の軽減となる「経済性」、CO2排出量の削減等につながる「環境性」、停電時の備えとなる「防災性」を高めた暮らしを叶えます。
また、ジオガーデン彩都茨木では、無電柱街区特有の大空が広がる美しい景観に、電柱の倒壊等の被害がないレジリエンス性を兼ね備えたまちなみに加え、国から長期優良住宅に認定され、住宅性能評価では耐震等級などの5つの項目で最高等級を取得した高品質な建物仕様から、第一期30戸が完売するなど、お客さまにご好評をいだだいております。

阪急阪神ホールディングスグループでは、2020年5月に発表したサスティナビリティ宣言をもとに、持続可能な社会の実現に向けてさまざまな施策を進めていますが、同宣言の重要テーマの一つである「環境保全の推進」を目指して、末永くお客さまに安心感と信頼感をもって支持いただける住まい・まちづくりを進めてまいります。
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■「ソラエネスマート※(ダブル発電システム)」について
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大阪ガスが提供する家庭用燃料電池「エネファーム」と太陽光発電のダブル発電システムにより次世代のサスティナブルな住まいを実現
※ソラエネスマートは大阪ガス(株)の登録商標です

「ソラエネスマート(ダブル発電システム)」3つの特徴
1. 経済性:発電した電力の有効利用
(1)エネファームで発電した電気の自家消費と売電(余剰電気)が可能
(2)太陽光発電を無償設置(当初10年間は大阪ガスから無償貸与。10年後はお客さまに無償譲渡)
当初10年間は太陽光で発電した電気のうち、自家消費分の無料使用が可能(余剰電気は大阪ガスが売電)
10年後は太陽光で発電した電気の自家消費と売電(余剰電気)が可能

2. 環境性:一次エネルギー消費量とCO2排出量の削減に貢献
(1)太陽光とエネファームの発電により、一次エネルギー消費量の約70%とCO2排出量の約90%を削減(年間)
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3. 防災性:停電時の非常用電源としての備え(レジリエンス対応)
(1)自立運転機能付きエネファームは災害時の電気使用が可能(最大700W発電)
(2)太陽光発電も非常用として電気使用が可能
※発電量は天候や時間帯等の日射量により異なります。
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■物件概要(ジオガーデン彩都茨木第二期二次)
【所在地】大阪府茨木市彩都やまぶき3丁目8番83(地番)他
【交通】大阪モノレール彩都線「彩都西」駅より徒歩12分
【販売戸数】10戸
【敷地面積】150.33平方メートル(約45.47坪)~194.20平方メートル(約58.74坪)
【延床面積】101.43平方メートル~(約30.68坪)~115.10平方メートル(約34.81坪)
【間取り】3LDK・4LDK
【建築確認番号】確認サービス 第KS121-6110-0007号(令和4年1月12日)他
【販売価格帯】未定
【最多価格帯】未定
【入居時期】2023年3月下旬(予定)
【販売時期】2022年7月23日(予定)
【売主(事業主)】阪急阪神不動産株式会社
【建物設計・施工】大阪ガス住宅設備株式会社
【公式サイト】 https://8984.jp/3110/

(※1)諸、隆は旧字


阪急阪神不動産株式会社 https://www.hhp.co.jp/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/bdc201768d89a4a734a9bd25ab60e092fdd833fd.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


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